FC2ブログ

ブログトップ > アーカイブ - 2008年08月

澄樺--西門

IMGP9486
スポンサーサイト



ブログトップ > アーカイブ - 2008年08月

『秒速5センチメートル』 Special Edition





山崎まさよし one more time,one more chance



これ以上何を失えば 心は許されるの?

どれほどの痛みならば もう一度君に会える

one more time 季節よ移ろわないで one more time ふざけあった時間よ



食い違うときはいつも僕が先に折れたね

わがままな性格が なおさら愛しくさせた

one more chance 記憶に足を取られて one more chance 次の場所を選べない



いつでも探しているよ どっかに君の姿を

向かいのホーム 路地裏の窓

こんなとこにいるはずもないのに

願いがもしも叶うなら いますぐ君の元へ

できないことはもうなにもない

すげてかけて抱きしめてみせるよ



寂しさ紛らすだけなら 誰でもいいはずなのに

星が落ちそうな夜だから 自分を偽れない

one more time 季節よ移ろわないで one more time ふざけあった時間よ



いつでも探しているよ どっかに君の姿を

交差点でも 夢の中でも こんなとこにいるはずもないのに

奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい

新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も



夏の思い出が廻る 不意に消えた鼓動



いつでも探しているよ どっかに君の姿を

明け方の街 桜木町で こんなとこにくるはずもないのに

願いがもしも叶うなら 今すぐ君の元へ

できないことはもうなにもない

すべてかけて抱きしめてみせるよ



いつでも探しているよ どっかに君のかけらを

旅先の店 新聞の隅 こんなとこにあるはずもないのに

奇跡がもしも起こるなら 今すぐ君に見せたい

新しい朝 これからの僕 言えなかった「好き」という言葉も



いつでも探してしまう どっかに君の笑顔を

急行待ちの踏み切りあたり こんなとこにいるはずもないのに

命が繰り返すならば 何度の君の元へ

ほしいものなど もうなにもない 君のほかに大切なものなど...

ブログトップ > アーカイブ - 2008年08月

單人。旅行

IMGP6141



說來,我是個一直被保護的很深的人。

在國中畢業以前,是從沒有過一個人出發旅行。這和我這幾年老是可以一個人一個決定或是一張標單便被迫或自願的一人旅行到某個城市待個幾天不可謂相差甚遠。

不過話說回來,都這年紀了,誰還管你去哪旅行。

第一次的單人旅行,是一個人一本書一張車票到了彰化。也因此,從那時開始,對我而言,所謂很遠就是台北到彰化。再遠,那,就是比很遠還更遠了。再遠,便是天涯海角,零用錢的能力不足以到達。

去程,一個人的旅程,復興號電車開的好慢。一路醒了又睡,睡了又醒,好不容易才到了目的地。手上拿著的那本元曲,打開闔上,闔上打開。半睡不睡的,看著書上那句,天邊斜月,新雁兩三行。愛死這句了。這注定要成為一場很文學的旅行。

回程,同樣是復興號電車,時間卻過的太快。快到本該說出的話都來不及講,台北站便到了。沒有執手相看淚眼,也沒有無語凝咽。只是在某個魯味攤旁的公車站前,揮手,告別。一面揮手,一面忍住那對空氣的不適。

隔了好久,一個人又去了彰化,用慢條思理的普通車,加上不知要開多久公車,一個人在還沒現在這麼熱鬧的鹿港九曲巷十宜樓/傳說中的不見天巷舊址文武廟天后宮以及我愛的要死的龍山寺,拿著我剛到手的FM2相機,裝著最便宜的白底片,步行,想著,一個人,還有寫不出的故事。

一卷底片,可以照上一整天。

按一次快門,便從包包中拿出筆記本記錄下光圈,快門,焦段,以及心情。想著,沖洗出來時要怎麼樣說著這影象背後的文字。一邊寫,一邊想著,要用什麼樣的口氣,什麼樣的表情。

與其說,我是在攝影,不如說,是在替旅行中的文字找些畫面。

可能是十宜樓的窗,九曲巷的影,龍山寺的藻井,或是文武廟的方格子,小小的媽祖廟。

直到現在,我還可以想起當時一面照相,一面想要著敍述文字的模樣。那是很單人的一種心情。書寫,只是在填補某塊本該是雙人旅行所遺留下的空間。

用書寫,頂住些什麼。

也是到那時,才開始懂得以前所讀的那些文字畫面中,究竟躲著什麼樣的心情。

湖水清,江潮漾。這般好天氣。

然後,繼續一個人的旅行。以及書寫給你,獨一無二的風景。

ブログトップ > アーカイブ - 2008年08月

珈琲時光

時間是不可逆的


生命是不可逆的


然則書寫的時候


一切不可逆者皆可逆


<荒人手記>朱天文,
這句話,我很喜歡。
當然,這本書也是。
--------------------------------
IMGP7704

如果真要說,什麼是上天送我的禮物
我想,除了家人之外,也許,就是書寫的能力了
或者說,藉著書寫,而得到的一種思考模式
限於有限的人生經歷和想像力,我,寫不出什麼天樣文章花樣詩句
但一些生活細瑣事的雜文,倒也是寫的不亦樂乎
一天當中,只要給我一個小時能夠一個人寫寫字,看看書
那便會令我在走回家的路上,一路微笑
也唯有在書寫的此刻,我格外能感受所謂存在的事實。
我寫,故我在
用著書寫,頂住遺忘。

profile

約克夏飼主

  • Author:約克夏飼主
  • 汪!
entry
comment
trackback
archive
category
form
rss
link
copyright
Author by 約克夏飼主

Designed by マンゴスチンw

Said to be